100キロウォーカーになりたい

2017年1月からウォーキング始めました。

前門岳(ぜんもん)に登りました。

 前門岳(921.7m)は福岡県矢部村にあり、釈迦岳(1,230m)御前岳(1,209m)
三国山(993.8m)猿駈山(968.0m)文字岳(807.3m)高取山(720.6m)
城山(642.5m)矢部村山系八名山の一つだそうです。


 いつも訪問いただきありがとうございます。


午前10時出発です。登り1時間20分だそうです。もっと時間かかるな。くろよんなら ^_^;

癒されます。

でっかい岩の上から木が生えてます。

ロープ場は一か所だけでした。

登山道から少し外れたところで発見。温泉なら最高の露天風呂だけどな~。

そして登山道に戻るときに乗った岩が崩れて転倒。足のスネを強打。痛かった~ ^_^;

大したケガも無く山登りを再開。(今朝は青くなってたけど ^_^;)
すると視界が開けて、ん?もう頂上?

違いました。ここからが急な斜面になりました。

そしてしばらく急な斜面を登ると 本当ですか?

見えた~(本当でした^_^;)

11時54分到着です。約2時間もかかってしまった。^_^; 頂上は風も無く静かでポカポカです。

頂上からは、釈迦岳、御前岳も見えました。

ご飯にし・・あっ。マグカップ忘れた~。口の水分奪うパンばっかしやしコーヒーは欲しい。

仕方がないのでペットボトルにコーヒー。ベコベコになってしまった。

頂上は視界を遮る木々も無く開けてるのでとっても見晴らしがよかったです。
誰も登って来ないし、時間にも余裕があったので一時間くらい滞在しました。


下山開始は13時12分。下山途中に発見。木がくねくね曲がってます。

下山完了は14時25分。

転倒×1
尻餅×1
お手付き×数え切れません。
途中にけっこう岩がゴロゴロして歩きにくいところもありましたが、全体的に歩きやすい
山でした。頂上からの眺めはくろよん歴で現在一番です。


おまけ。こういうの知りませんでした。(頂上にスタンプがあります)

八名山制覇したい。でも、そろそろ長距離ウォークもしないと糸島110Kウォークが4月に
開催だし。


 最後まで読んでいただきありがとうございました。

「鬼夜」に行ってきました。

 久留米市「大善寺玉垂宮の鬼夜」は、約1600年くらいの伝統があり、
日本三大火祭りで国の重要無形民俗文化財に指定されているそうです。


 いつも訪問いただきありがとうございます。


1月7日。この日は冷たい雨が降るお天気でしたが既に沢山の見物客でした。

21時頃。御神火を持って締め込み姿の氏子さん達が大松明に点火しに行きます。

締め込み姿の氏子さん達。

大松明に点火されました。

そして、いよいよ「大松明廻し」が始まります。大松明(全部で6本)が燃え上がり、
それを数百人の氏子若衆が、「カリマタ(先が二又になった樫の棒)」で支えて、本殿を
廻るそうです。

直径約1m、長さ約13m、重さ約1.2tで日本一と言われてるそうです。この大松明が近付くと
もの凄い炎の熱を感じました。

 しかし、これからって時に雨が強くなり、見物客も多くて傘も差せそうに無かったので
ちょっと残念でしたが諦めて撤収。
でも大松明が近くに来ると、見物客からは歓声があがりすぐ傍を通った時なんかは圧巻でした。
 是非、来年も観に来たいと思います。逆さま ^_^; やし

おまけです。6日の土曜日は初釣りに行きました。

何にも釣れませんでした。^_^; トンビがお見送り

 最後まで読んでいただきありがとうございました。


2018年 登り始めに行ってきました。

 あけましておめでとうございます。皆様今年も宜しくお願い致します。


 お正月の不摂生を少しでも解消 ^_^; する為に山へ。登り始めは御前岳~釈迦岳縦走です。


午前8時30分スタート。今日はとっても寒いです。

地面から氷柱?

日陰ではたくさん見られました。

前回の雪だるまはさすがに無くなってたけど御前岳に到着。10時46分

頂上は氷点下でした。

御前岳頂上から。今日も少し霞んでました。

さて次の釈迦岳へ

尾根にはまだ雪が残ってました。でもほとんど氷状態。

釈迦岳登場。

無事到着。12時05分

真ん中の山が御前岳です。

最後の目的地展望台へ

12時34分到着。誰もいません。

山ごはん。今日は好物のメロンパンが売り切れてた~。

やっぱりちょっと霞んでます。

左の三角の山が釈迦岳、右の三角の山が御前岳です。

風は冷たかったですが、日差しはポカポカでした。
下山開始は13時39分。途中「八ツ滝」だそうです。

下山完了15時16分。
転倒×0
尻餅×1
お手付き×4
おまけ。下山途中に見つけました。

長くなりました。最後までありがとうございました。